年賀状の自爆営業で余ったはがきを持ち込んで何とかセーフ

あまり大きい声では言えませんが、私が働いているある販売業では年末年始になると年賀状を買わないといけません。俗に言うトルマというやつです。

誰か友達や家族に買ってもらえればいいんですがそれができない人は自分で購入しないといけないのですよね。世間一般では自爆営業何ていう言い方もしていますが、ここで万単位で出品になることもあったですよでちょっと本当に家です。

私も例に漏れず年賀はがきの自爆営業は毎年ていますが、これを金券ショップなどに持ち込む方法をあれば、後は年賀状印刷で年賀はがきの持ち込みを OK としてくれるところもあるため、そういうところで年賀状を作ると少なくとも大きな無駄にはならないことがわかりました。

とはいっても印刷料金自体が高めのいい年賀状にするつもりはありませんので、ネットで探した安めの年賀状印刷サイトで勝つ持ち込み OK の所を絞り込んで毎年利用するようにしています。

今年はふみいろ年賀状というところでデザインがいい年賀はがきの持ち込みも可能だったので利用させてもらいました。

※ふみいろ年賀状以外にも、最近はけっこう持ち込み可能なところは増えてきている気がします。
年賀状が持ち込みOKで安いところ

年賀はがきの自爆営業と言うと悪いイメージしかありませんが、このように強制的でも年賀状を買わされるとその処理を何とかうまいことしないでしないといけないと思いますので必死になって年賀状を作るので必ずしも悪い面だけでもない、と思い込むようにしています。

今の趣味はガーデンハウス

・ 季節の花に囲まれた、潤いのある暮らしがしたい。
・ 家庭菜園で、無農薬の野菜を育てたい。
・ 太陽の光を浴びてのんびりと過ごせる空間がほしい。

趣味の空間として、家族だんらんの空間として、庭は日々の暮らしをより豊かなものにしてくれます。
花を植えたり野菜を植えたり、いわゆるガーデニングを楽しむスペースとしてはもちろん、晴れた日にのんびりと過ごす空間としても最適です。休日にバーベキューをすれば、庭は家族や友人たちとの憩いの空間に早変わり。ガーデンハウスの可能性は、アイデアの数だけ広がっていくのです。

自宅にいながら季節の移り変わりを感じられる、あなただけの庭。
その楽しみ方は無限です。